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ロックされています  お金の世界  名前: 桜色  日時: 2014/05/27 18:55 修正2回   
      
お金の世界という題名で小説を書いていきます。
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ロックされています   Re: お金の世界  名前:桜色  日時: 2014/05/27 19:19 修正1回 No. 1    
       
第一話 お金がすべて
???「じゃーそう言うことで」
???「はい」
体育の部門で有名な鳴尾高校
サッカー、テニス、バスケ、などの部門で一位、二位を争う高校。
それゆえに体育の部員は、すくなくても100人多くて1000人をこえる部活も少なくはなかった。
だが野球部だけは、ちがかった。
野球は、今やお金の世界昔のような甲子園は、なかった。
そのなかでプロ野球を夢みる野球少年がいた。
菊地「今年もか」
志村「そうですね」
10年前までは、甲子園に10年連続導くなどの知れた監督、菊地監督と中学3年まで大会などで3割、4割、などの高記録を残した志村キャプテン。
他にもいろいろいい選手がいるのだが、地区予選一回戦敗退が10年連続その理由は、お金が少ないからだ。
第一話 お金がすべて
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ロックされています   Re: お金の世界  名前:桜色  日時: 2014/05/28 14:45  No. 2    
       
第二話 転校生
???「ちょっとまってくださーい」
菊地「なんだ」
飯島「僕、野球部に入る飯島翔と言いますワールド高校から転校してきました。」
菊地・志村「ワールド高校だとー!しかも飯島翔!!」
飯島翔とは、野球をお金で勝敗を決める世界に反乱を起こしてるワールド高校の野球部員だったのだ。しかも一年ながらライトのスタメンを獲得するなどの好成績を残すのだから高校野球界で知らぬものは、いないのだ。
志村「どうして君がここに?」
飯島「親の都合で転校してきたんです」
飯島のお父さんは、日本ハムのエースピッチャーで今年FAで巨人に移籍してきた。
菊地・志村(とんでもないのが入ってきたぞ)
第二話 転校生
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ロックされています   Re: お金の世界  名前:桜色  日時: 2014/07/24 08:07  No. 3    
       
第三話 チーム練習
志村「いやー君がなんでここに?いろいろ高校は、あっただろう」
飯島「え?ここにワールド高校からのてがみがきてませんでしたか?」
志村「あ」
菊地・志村「あんときの手紙!!」
飯島「捨てたんですか?」
菊地・志村「うん」
菊地「まぁいい練習を始めよう」
志村「全員こい!」
全員「はい!」
菊地「今日は、転校生がうちに入ってきた」
飯島「飯島翔です よろしくお願いします」
全員「嘘ーー」
???「これは、とられるぞ右太郎」
右太郎「ホントウニヤバイ」
菊地「飯島は、3番センターでやってもらう」
右太郎「よかった」
全員「まぁそうか、誰もいないからなセンター」
志村「そうだな監督俺は、何番ですか?」
菊地「お前は、一番だ」
第三話 チーム練習
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ロックされています   Re: お金の世界  名前:桜色  日時: 2014/07/27 18:55  No. 4    
       
第四話 練習試合 一章
あれから3週間の練習にはげんだ鳴尾高校そこに練習試合のお誘いがきた。
志村「今日は、練習試合だからおもいきってやるぞ」
全員「オーーー!!」
飯島「ちなみに相手は?」
菊地「パワフル高校」
パワフル高校とは、飯島がワールド高校のときに二年のエースだった如月 健太が親の都合で転校することになった高校でそのほかにも優秀な、選手がたくさんいる。なんでも5年ぐらいまえは、廃校すんぜんだったらしい。
飯島「如月先輩ですね」
志村「そうだ」
ストレートは、最速148キロ カーブ SFF シュートのキレが良く緩急をつかったチェンジアップは、なんと90キロ日本の高校生が誇る天才ピッチャーだが苦手なコースなどありそこにキャツチャーがかまえると必ずうたれる
〜試合前〜
スタメン
一番ショート志村
二番セカンド守打
三番センター飯島
四番レフト木滝
五番ファースト湯船
六番サード村石
七番ライト右太郎
ハ番キャッチャー片島
九番ピッチャー鳴滝
第四話 練習試合 一章 終
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ロックされています   Re: お金の世界  名前:桜色  日時: 2014/07/28 10:42  No. 5    
       
第五話 練習試合 二章
飯島「如月先輩にあってきます」
と言って如月にあってきた飯島は、おどろくべき光景を目にした。
飯島「今までの如月さんじゃない」
如月は、150前半の球速でノビがすごくよくなっておりカーブなどの変化球は、変化が大きくなっている。
如月「おーお!飯島じゃないか!」
飯島「お久しぶりです」
如月「そうか、鳴尾高校かいいところにはいったな」
飯島「本当によかったです」
如月「なんたってあの志村先輩がいるからな!」
飯島「話は、かわりますけど如月先輩は、変わりましたね」
如月「まぁーな試合頑張ろうぜ!」
飯島「はい」
そして試合が始まる五分前監督が思いもよらぬことが言い渡された。
菊地「今日の相手の先発は、如月じゃなく飯島 滝谷だぞ」
飯島翔「え?」
全員「えーーーーーーー!!!!!!」
志村「飯島」
飯島翔「はい?」
志村「知ってるか」
飯島翔「兄です」
飯島 滝谷とは、球速130キロ前半でありながら シンカー スライダー カーブ シユートなどを使い分ける飯島(翔)の実の兄である。
プレイボール
試合が始まった
第五話 練習試合 二章 終
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ロックされています   Re: お金の世界  名前:桜色  日時: 2014/08/01 16:15  No. 6    
       
第六話 練習試合 三章
一回表、志村がファーボールで出塁して守打が送りバント飯島の初打席にチャンスが訪れた。
飯島(翔)(最低でも右に打つ)
「カキィーン」「ファール」「カキィーン」「ファール」
2ストライクとおいこめられて監督がサインを出した。
「シュッ」「グィーン!」「コン」「ゴロゴロゴロ」
監督が出したサインは、なんとおくりバントコロコロ転がっていき「フェア!」飯島初打席は、送りバントだった。その次に四番木滝がタイムリーとなるセンター前安打を放ったあとに湯船が空振り三振をとられチェンジになった。時がたち八回表1-0でついに如月がでてきた。如月は、三者連続三振をとりこのかいを抑えた。
八回裏如月からはじまる打線が火を吹いた。
如月がライト前に打つとパワフル高校がエンドランを仕掛けてきてノーアウトランナー二三塁鳴尾は、絶対てんを取らせないようにレフトがショートにはいりショートがセカンドベースに入る、内野5人体制にした。
「カキィーン」ピッチャーゴロだとおもいピッチャーが取ろうとすると「ポーン」なんとおもいっきりバウンドしてシヨートに一点が入りショートが取ろうとすると急に早いゴロで誰もいないセンターにボールがいった。打ったバッタは、二塁を回り三塁にいこうとしていたボールは、フェンスに当たり止まっていたライトセンターが必死に走るもランナーは、三塁をまわっていたセンターの飯島がボールを捕りおもいっきり投げた「シューーーーー!」
「タタタタタタタタ」「バチン」「ザァー」凄く際どいプレイになった、審判が集まり判定をおこなったところ「セーフ!!!」3-1となった。結局そのあとに飯島が初ヒットを放つが(その前は、ファーボール)4、5、6と空振り三振を取り試合が終了した。
第六話 練習試合 三章 終
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ロックされています   Re: お金の世界  名前:桜色  日時: 2014/08/01 17:43  No. 7    
       
第七話 U-18日本代表 メンバー発表会
パワフル高校からの練習試合が終わりはや5か月甲子園などは、部員が少なすぎるため出場を認められなかった。
ちなみに甲子園優勝高校は、パワフル高校だった。
今日は、日本代表のメンバー発表の日
飯島「緊張しますね」
志村「そうだな」
際塚監督「私は、日本代表監督際塚だこれからメンバーを発表する。選ばれたものは、明日手紙がくるその場所に集合だそれでは、メンバーは、」
投手
11番 杉崎 中
12番 皆桜 先
13番 石島 セットアッパー
14番 九条 先
15番 鳴滝 中
16番 田原 先
17番 山口 抑
18番 如月 先
19番 横山 中
20番 天田 先
捕手
2番 笹
12番 並草
22番 坂部
ファースト
3番 炉木島
23番 畑島
セカンド
4番 飯田
24番 守打
サード
5番 田井
25番 長谷部
ショート
10番 キャプテン 志村
6番 桜井
外野
7番 左 木滝
8番 中 最大
9番 右 飯島
27番 左 花咲
28番 中 中島
29番 右 右太郎
際塚「以上でメンバー報告を終わる次は、コーチだ」
91番 笹井ヘットコーチ
92番 菊地バッテリーコーチ兼打撃コーチ
93番 平井守備コーチ
94番 等木崎ピッチングコーチ
際塚「以上で終了する」
鳴尾野球部「エーーー!!!!!」
第七話 U-18日本代表メンバー発表会
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ロックされています   Re: お金の世界  名前:桜色  日時: 2014/08/02 18:56 修正1回 No. 8    
       
第八話 キャンプイン
メンバー発表の夜鳴尾高校日本代表を選出された記念に頑張って勝つぞの会をやっていた。そして次の日集合場所に集まった。そして集合場所は、港だつた。
鳴滝「ここが集合場所か?」
志村「たぶん」
菊地「住所は、ここだ」
木滝「船がくるんじゃねーか?」
飯島「たぶん」
???「おーい!鳴尾高校のみんな!」
飯島「如月先輩!」
如月「集合場所本当にここか?」
守打・右太郎「多分」
「ゴボゴボゴボ!」
際塚「こっちだ!」
全員「はい」
〜船の中〜
全員「広い!」
際塚「ここがキャンプ場だ」
全員「えーーーーー!」
際塚「高校別に部屋を分けといたユニホームなどもおいといたコーチなどは、監督部屋に来いこれが地図だ明日からは、練習を始める10:30からだ分かったな」
全員「はい!」
〜鳴尾高校部屋の中〜
鳴尾高校野球部「広い!野球球場が各部屋にある!そしてバッテイングセンターも各部屋にある」
志村(どんだけお金かけてんだよ日本代表に)
飯島「皆さんで軽くキャッチボールとか素振りなどやりませんか?球場すぐ近くだし」
志村「そうだな、よし部屋ににもつをおいたら練習だ!気抜くなよ!」
全員「オーー!」
第八話 キャンプイン 終
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ロックされています   Re: お金の世界  名前:桜色  日時: 2014/08/04 15:39  No. 9    
       
第九話 親善試合
際塚「今日から練習を始める」
志村「その前に1つ」
際塚「なんだ」
志村「俺たちいつもより疲れやすいようなきがします」
際塚「それは、ある理由でちっちゃくなったからだよ」
全員「は?」
際塚「だから理由は、説明できないけどドアにはいるとちっちゃくなるようにつくられてりの!」
木滝「まーたSFみたいな話いっちゃって」
際塚「じゃー練習で試すか」
〜グラウンド〜
飯島「あれ?ここまで来るのに5分?食堂より遠いのに5分の差がある」
際塚「だろおまえらは、練習が始まる10分前にもとのせに戻ってもらい練習をする。あとおまえ木滝走ってみろ」
木滝「はい」「タタタタタタタ」
志村「速い!」
際塚「ちっちゃいぶん肉がでがくなり筋肉や、体のつきかたが変わってくる。それだげだ練習はじめるぞ!」
全員「はい!」
志村(だからか球場があったりバッティングセンターかあったのも)
〜1ヶ月後〜
際塚「今日は、練習試合だ」
飯島「どことですか?」
際塚「アメリカだ」
(スタメンは、試合内容とうは、番外変を作るのでそちらを見てくださいちなみに番外変は、8月後半ぐらいに作る予定です)
試合後
飯島「勝ったー!2HR打ったHも打った!」
志村「良かったな」
際塚「これでU-18は、終わりだかくじ解散!」
全員「オーーー!」
こうして日本代表は、解散した。時間がたちついにドラフトの日が来た。全員志村と木滝だけが選ばれると思っただが
「日本ハムドラフト1位氏名飯島翔背番号96」
第九話 親善試合
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ロックされています   Re: お金の世界  名前:桜色  日時: 2014/08/04 16:05  No. 10    
       
プロ編
第一話 プロ選手
飯島が見た光景は、素晴らしかった。
飯島「あの球速はやと先輩」
はやと「なんだ」
飯島「あの人は、?」
はやと「あ、おい!バカ駒坂」
駒坂「バカというな!あこの子が期待の新人かプロはきついぞ」
はやと「まぁリラックスして考えてやればらくだからあいつは、例外だけど」
飯島「はは」
第一話 終
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