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記事閲覧  ズダダン! ごらく部 その6 春先の野球歌会  名前: ファイター・ドクトリン  日時: 2016/09/03 15:48 修正13回   
      
 本スレッドの趣旨は以下の通りです。

 @駄弁り(不特定多数の相手を不愉快にさせる言動は控えましょう。まったりとした空間を作っていきましょう。それらの要件を満たせば、基本原則自由です。例⇒好きな動物やペットの話・等々)

 A企画立案(堅い表現ですが、要するに、皆が楽しくなるような話題や企画を思いつけば書いてみてください。例⇒パワプロリレー小説・サクサクセス王者決定戦復活・等々)

 B来る者拒まず、去る者追わず(言葉通りの解釈でダイジョーブです)

 ただ、様々な意味での荒らし行為はお控えください。

 これより本格運用。

 よっしゃ,いくぞ〜! レッツ・サクサクセス!
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6 サン・ムーン談義  名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2016/12/31 22:44 修正1回 No. 79    
       
 >>78

 ミミッキュがいれば百人力だのぉ〜w

 そいつは心臓が二つあるようなものだからなw

 俺の方は,いずれ,ポリゴンZを戦力にする構想が浮かんでいるよ。古参のニンフィアが外れるなw

 ミミッキュはあるとしても,当分先だ。
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6   名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/01/14 17:38  No. 80    
       
 ……,さて。

 ごらく部は一応ウチの大学の試験が終わるまではインターバルとします。

 企画は今思い付いたのがあるので,それにしようと思う。

 ……,「2016年度の自分的にハマった本(マンガも可)を紹介する会(仮)」ってのを思いついた。

 小説や学術書,評論や漫画でも何でも話題にしてみよう。

 
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6   名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/02/03 19:37  No. 81    
       
 来週の月曜日に新企画を出すぞ。

 >>80の企画を予定通り出そうと思う。
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6   名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/02/06 12:31  No. 82    
       
 さてと、新企画。

「2016年度の自分的にハマり、おススメしたい書籍(漫画も可)を紹介する会」

 特に良俗に反しない限りにおいて、自分が今年度にはまり、おススメしたい小説、漫画、評論、学術書、等々の本を紹介していく企画です。

 紹介方法は各自フリーとします。

 期間は以下の通りといたします。

 2017年・2月6日(月曜日)〜同・20日(月曜日)

 以上。

 皆よ、今年度は何を読んだだろうか?

 尚、確認するけれども、2016年度は今年の三月末日まで続くぞ。四月から2017年度だ。

 
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6  名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/02/06 18:08  No. 83    
       
 さてと、では言い出しっぺの俺から。

 大羽快が書いている四コマ漫画の「殿といっしょ」を紹介したい。

 内容は典型的なギャグですな。

 それぞれのキャラの性格は、ほぼ完全に作者のオリジナルだろうと思われるが、キャラそのものはたっていて、非常に面白い。

 特に、主人公格である伊達政宗の眼帯愛が非常に際立っていて、支離滅裂で奇天烈な展開が魅力的だ。

 そのほかの武将たちのキャラも愛嬌があって魅力的だと思うぞ。

 まずは以上。
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6 書籍紹介!   名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/02/08 18:35 修正2回 No. 84    
       
 すまない。

 なんだかアンカーがいつも通りに機能しない故、ここでテストしてみる。

 >>83

 お、機能したか。

 もう一度。

 >>84

 OK!

 企画は続きます。
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6 おススメしたい書籍紹介!   名前:ニニコ  日時: 2017/02/10 21:56  No. 85    
       
書名:オロロ畑でつかまえて
著者:荻原浩


人口わずか三百人。主な産物はカンピョウ、ヘラチョンペ、オロロ豆。超過疎化にあえぐ日本の秘境・大牛郡牛穴村が、村の起死回生を賭けて立ち上がった! ところが手を組んだ相手は倒産寸前のプロダクション、ユニバーサル広告社。この最弱タッグによる、やぶれかぶれの村おこし大作戦『牛穴村 新発売キャンペーン』が、今始まる――。ユーモア小説の傑作。(Amazonより)


昨年直木賞を受賞、「明日の記憶」などで知られる荻原浩氏のデビュー作。
小説としては長すぎず、テンポの早い展開でサクサクと読めるため読書が苦手な方にもオススメ。
登場人物も個性的で、人情深く温かみのあるキャラが多くて読んでいてほっこりとする。
ちょっと時間が空いたときやストレスが溜まっている時に読みたい一冊。
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6 おススメしたい書籍紹介!   名前:ニニコ  日時: 2017/02/10 22:16  No. 86    
       
書名:とんび
著者:重松清

昭和三十七年、ヤスさんは生涯最高の喜びに包まれていた。愛妻の美佐子さんとのあいだに待望の長男アキラが誕生し、家族三人の幸せを噛みしめる日々。しかしその団らんは、突然の悲劇によって奪われてしまう―。アキラへの愛あまって、時に暴走し時に途方に暮れるヤスさん。我が子の幸せだけをひたむきに願い続けた不器用な父親の姿を通して、いつの世も変わることのない不滅の情を描く。魂ふるえる、父と息子の物語(「BOOK」データベースより)


テレビドラマにもなった重松清氏の傑作。
頑固で情に真っ直ぐで涙もろいヤス。そしてそんな不器用なヤスを支える人々。そんな多くの人の愛情を一心に受けて真っ直ぐ育ったアキラ。
この登場人物たちのやり取りが熱く心を奮わせる。何度読んでも泣ける一冊。オススメです。
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6   名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/02/21 13:39  No. 87    
       
 さて、おススメ書籍の企画は終了いたしました。

 皆さん、ご閲覧、ご投稿ありがとうございます。

 ……、ごらく部はしばらくインターバルだが、その間に俺は新しい寓話をここで書こうかと思っている。

 設定そのものはノートに記してあるから、あとは書くだけだと思っていたからな。
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6   名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/02/23 17:53 修正1回 No. 88    
       
 設定した寓話のなかで、何を書こうかな?

 ……、よし、これにしよう。

 寓話「防潮堤のお話」

 昔々のことであった。

 とある沿岸の国に、とても大きな地震が起きて、それが原因の大津波が国土を飲み込み、荒らしたそうな。多くの人々の命も犠牲になり、国は、震災によって財政がひっ迫しながらも、次に大津波が来た時のための何かしらの策を講じなければならなくなったのだ。

 その国の宰相は、苦しみ考えた末、あるものを海岸に建てようと決めた。

「よし、こうなれば、どんなに大きな津波でもくい止めることができる防潮堤を建てることにしよう!」

 ただ、それには問題がある。第一に、ただでさえ震災で苦しくなっている財政にさらに追い打ちをかけるような大きすぎる額のお金を使わなければならないこと。二つ目には、いつもはきれいな青い海を見ることができる景観を損ねかねないということである。沿岸の国である。すべての海岸線が防潮堤で埋まるのだ。

 国論は二分したのも当たり前。議会もそのことで大荒れとなり、宰相は理解を得るために心を砕いたが、何とか防潮堤建設のための予算案と法案が議会で通り、いざ、建設の運びとなった。土建屋は大儲かりで大喜びである。それが誘い水となり、その時は国の景気は良くなった。
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6   名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/02/23 18:07  No. 89    
       
 その六十年後のことである。すっかりその国に君臨している防潮堤は、景観を損ねながらもどっしりと立っていた。ただ、一つくらい言うべきことがあるとしたら、あの時以降、大津波が来ていない。人々は、あの時の大災害を忘却の彼方においてしまった感じだ。そんな時である。

「何、遠くの島国で起こった大地震の影響で我が国に大きな津波が襲ってくるだと!?」

 防災大臣は、とてもびっくりした。

「これは早く、国民に避難を呼びかけなければなるまい」

 すると、そこにいた今の宰相は防災相に諭すようにこう言った。

「案ずるな、ずっと前の宰相が建てた防潮堤が我が国にあるではないか。そう、どんなに大きな津波も食い止めてしまう強くて高い高い防潮堤だ。だから心配する必要はあるまい」

 しかし、その期待はものの見事に外れることになったのだった。

 今度の津波は、ずっと前に起きたものとはくらべものにならないくらいの大きなものとなり、建てられた防潮堤を軽々と乗り越え、国土を再び飲み込み荒らし、多くの民の命を奪った。

 宰相はうなだれた。

「なんということだ、こんな大きな防潮堤が金の無駄に終わったじゃないか!」
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6   名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/02/23 18:28 修正2回 No. 90    
       
 その後に行われた内閣の特別会議では、これからの津波の対策について話された。議論は紛糾、大荒れとなる。だが、何もいい案が生まれることはなく、暗礁に乗り上げる始末。

 苦しみ考え抜いた宰相は、この案を出すことになった。

「こうなったら、今の防潮堤をさらに強く、さらに高くするための工事をしようじゃないか」

 しかし、異論はもちろん出る。

 観光大臣は言う。

「しかし、宰相。それではただでさえ防潮堤が我が国の景観を損ねているのに、それにさらに輪をかけるのですか。我が国の観光業界はいい加減激怒しますぞ!」

 大蔵大臣は言う。

「もっともであります。さらに言うべきことがあるとしたら、今度の災害でまた苦境に立たされた我が国の財政がまた苦しくなります。防潮堤の工事をして、それで金回りが良くなってその時の景気が良くなっても、国債、借金はどうなるのです? ただでさえ、我が国の借金は膨れ上がっているのに……」

 そこに防災大臣が割って入った。

「いや、しかし、今回の津波は予想することができなかったにしても、もうこれ以上の津波が我が国を襲うことは現実的にあり得ないだろう。地震学者も『これ以上は理論的にあり得ない』と言っているではないか。私は防潮堤を高くすることに賛成だ。さぁ、宰相、ご決断を!」

 宰相、決断。

「……、よし、今の防潮堤を強く高くする工事をすることにしよう」

 国は大借金をすることを決めて、巨額の金をつぎ込み、工事を始めた。土建業者は大喜びである。それが誘い水となり、その時の景気は良くなった。景観と財政を犠牲にして。

 
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6   名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/02/23 18:37 修正1回 No. 91    
       
 その六十年後、案の定、過去最大の津波がその国を襲った。

 簡潔に述べよう。その国は今度こそ潰れた。

 大きくて強い(はず)の防潮堤は以下のことを国にもたらした。

 一つは多くの金をどぶに捨てたこと。

 二つ目は、景観を損ねるだけだったこと。

 三つめは、多くの民の命を救うことは叶わなかったこと。

 ……、もう一つ挙げることができるとすれば、人間は自然の驚異をコントロールすることは不可能であるということであろうか。人間の傲慢さが、この防潮堤に凝縮されているということだろうか。

 終
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6   名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/02/23 18:51 修正3回 No. 92    
       
 解説

 ……、ともすれば、この寓話を書き上げた私は次の誤解を招くことになるかもしれない。

 ファイター・ドクトリンは、日本の現政権による対災害政策である「国土強靭化政策」に反対しているのではないか、と。この寓話には、大規模公共事業に批判的なふしがあるからである。

 たが、それは的外れも甚だしい議論である。

 大事なことなので述べておこう。大災害にたびたび襲われている我が日本にこそ、災害に耐えられる強靭な国土は必要不可欠であり、そのためなら、建設国債をいくら発行しようとも、大規模な公共事業は不可欠なのである。経済政策的な観点からも、それにより経済の回復の一助となれば、これ以上に喜ばしいことはない。事実、景気刺激策として有効である。

 どの政権のどのような政策にせよ、簡単に成功するような甘い世の中ではない。アベノミクスもその例である。しかし事実として、安倍経済政策によって我が国の経済は立ち直りにだんだんと向かっていることも事実であろう。アベノミクスの看板政策の一つである国土強靭化政策は、これからも滞りなく遂行されることが望ましいと私は考える。
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6   名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/02/23 19:17 修正4回 No. 93    
       
 ただ、私はその政策をただただ手放しで認めている訳ではない。何かが一つ足りないよいうに感じるのである。

 それは「津波に対して柔軟に対処できる都市計画」であろう。

 私はその道の地震災害学者でもなく、物理に精通している科学者でもない。いうなれば、私はその意味では無責任な議論をすることになる。

 しかし、私には漠然とした不安がある。

 わが日本は、この寓話で描かれた「防潮堤の国」のような末路をたどるように思えてならないのだ。

 我が日本民族は、太古の昔から大災害に襲われて苦しみながらも、それを生む厳しい自然と上手に付き合い、共存しながら、知恵を生み出してきただろう。いにしえの日本人は少なくとも、景観を損ねながらでも力任せに自然をコントロールしようとすることはしなかったはずだ。現に不可能だからである。

 人間は知恵のある生き物故、それを過信して傲慢になるのが性である。その結果として、度重なる原子力発電所の事故が世界で起こったことが事実としてあるだろう。東日本大震災のあの件も例外ではない。

 私は、必ずしも原子力発電によるエネルギー政策に反対しているわけではない(以前は完全に反対だった)。我が国の経済に必要不可欠ならば、原発は必要な手段であろう。対策を重々万全に行うならばの話である。しかし、それでも事故は起こるであろう。人間は所詮、森羅万象の一部。それら自然には抗えないのである。

 話を戻そう。私は常々思うのだが、これからの我が国の災害対策においては、少なくとも「百年単位での都市計画」が必要だと思っている。過酷な自然を相手にするにはそれほど腰を入れて臨まなければならないのだ。臨機応変さも必要となろう。

 「強くて高い防潮堤」は一見頼もしく思える。けれども、それのためにいくら大金をつぎ込んでも、大自然の前ではただの「紙」である。

 終

 
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6   名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/03/03 14:42 修正2回 No. 94    
       
「豊洲市場関連の問題」で、小池都知事と石原慎太郎の喧嘩がくだらなくて、笑止である(ファイターの私見)。

 叩き合いをしている暇があるのなら、豊洲市場の地下汚染水の「問題そのもの」を早く処理すべきだ。

 石原慎太郎を叩き、追及するところで何の解決にもならない。

 金がかかってもいいから、豊洲がダメなら他のところにすればいいだけだろう。

 同じことを述べるようだが、人を叩くのに全ての意味でのコストをかける余裕があるのなら、市場(いちば)の地下汚染水の問題を速やかに片付けるべきだ。

 ここ最近の小池と石原のやりあいには俺は心底うんざりしている。

 いい加減にしてくれ、これだから国民の心が政治から離れるのだぞ、問題はただ黙々と解決すればいいんだよ。

 オリンピックは!? どうせならば宮城、岩手、福島で開いて欲しかった!

 小池百合子都知事は今が旬だが、いづれは息が切れるぞ、俺はそれが心配だ……。

 せっかく有能なのに、人叩きにコストを費やすとは……。

 尚、小池都知事に利用されている形で、以上のような二人のいさかいを更に扇動しているメディアやその他の勢力も問題だ。
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6   名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/03/05 11:46 修正4回 No. 95    
       
【予告】「春先の野球歌会」開催について。

 春ですな。今の時期、地方によっては桜が咲きますでしょう。野球ではWBCも始まりますが、今はオープン戦も行われているし、春の甲子園大会、そしてプロ野球開幕も控えています。

 ということで、春にまつわる野球をネタにして、歌会をいたしませんか。

 俳句、和歌などの定型詩、または自由詩でも構いません。特に不適切でなければ表現の手法は自由です。

 春の野球世界に思いを馳せましょう。

 期間は2017年・三月六日(月曜日)深夜0時〜同・三月三十一日(金曜日)深夜11時59分いっぱいまで。

 尚、この期間はWBCと甲子園大会の日程を考慮しています。

 ……、暖かくなったのぉ……。
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6 春先の野球歌会  名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/03/07 15:09  No. 96    
       
 二首思いついたぞ。

 一首目

 春空(はるぞら)に

 白(しろ)いボールが

 飛(と)び交(か)うを

 見上(みあ)げながらに

 我(われ)は腰掛(こしか)け

 二首目

 白(しろ)い球(たま)

 春空(はるぞら)の下(した)

 飛(と)ぶ中(なか)で

 我(われ)はただただ

 ベンチあたため
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6 春先の野球歌会  名前:必中  日時: 2017/03/10 17:31  No. 97    
       
イスラエル
今年出ても
4年ごはわからない
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記事閲覧   Re: ズダダン! ごらく部 その6 春先の野球歌会  名前:ファイター・ドクトリン  日時: 2017/03/19 18:02 修正1回 No. 98    
       
 無題・散文詩

 春、甲子園の客席から見上げる。

 広く青い青い空。

 白い雲。

 そして、響き渡る球の音。

 目を戻せば、駆け回る球児たち。

 終
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