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ロックされています  青空に奇跡を願う 裏  名前: 投手  日時: 2012/12/29 17:52    
      
裏ストーリーです。
たま〜に更新します。
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ロックされています   Re: 青空に奇跡を願う  名前:投手  日時: 2012/12/29 22:35 修正3回 No. 1    
       
投手「ちわっす! 投手で〜す」

投手「裏ストーリーとか言ってますが簡単に言えば番外です。ちょっとまじめに書きすぎてるんでこんなこともやってかないと身が持ちませんね」

陽介「まじで!? まじめにやってんの? VS西城学院以降が思いつかないから無理に「恐怖!木下!」の話出したくせに!」

投手「うぅ、すまん俺的にはまじめにやってるんだ! 許せよぉぉぉぉぉ!!!」

陽介「いきなりシャウトすんなぁ!」

ソラ「まぁまぁ陽介、あんまらり怒ると血圧上がるよ」

陽介「うるせぇぇぇ!!! この究極の駄目作者は怒らねぇとわかんないんだよぉぉぉ! ・・・えっ、ソラ?」

投手「ああ、番外編ではソラも出るぞ」

陽介「究極の駄目作者よ、このシステムは・・・良くやった」

投手「では、次から田中とかも出てきます! みなさんどうぞ青空に奇跡を願う 裏 もよろしくお願いします」
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ロックされています   Re: 青空に奇跡を願う  名前:投手  日時: 2013/01/10 18:02  No. 2    
       
田中「パワポケは個人的にどのシリーズが好きで具体的にどんな感じに好きか語り合おーーーーー!」

一同「オォォォオォォオオォォォォォオォオォォォ!!!!!」

陽介「全員うるせぇぇぇぇぇぇ!!!」

陽介「てか何!? なんでおまえ?1で出てきてんだよ!」

?1「気にするな、もうすぐなまえがでてくる」

陽介「てか投手! てめっ! なにやってんだ! ロック?」

投手「はっぴー!〜♪ らいふ!〜♪ はっぴーほーむ!!〜♪ たまほーむ!〜♪」

陽介「なんの練習だぁぁぁぁぁ!!!」

ソラ「しかも超音痴じゃん」

投手「CMに対抗しようと思ってだな」

田中「よーし、話そうぜぇ〜」

一同「オオオォォォォオォォォォ!!!!!」

陽介「もういいわぁぁぁぁぁ!!!」


続く
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ロックされています   Re: 青空に奇跡を願う 裏  名前:投手  日時: 2013/02/04 16:08 修正1回 No. 3    
       
投手「うおおおぉぉぉぉぉぉおぉぉぉおぉぉ!!!!!!! 参照数! 500突破!」

田中「よっしゃーーーーー! ビールかけじゃーー!」

陽介「俺らまだ未成年だから!」

田中「まあこのお祝いはね、投手がインフルエンザなんかにかかるから遅れちゃったけどね」

投手「ふっ、気にするな」

陽介「カッコつけんじゃねぇ」

投手「痛っ! 頭を叩くな! そして冷静にツッコミをいれるな! ツッコミはハードにやれ!」

陽介「いや、知らねえよ」

田中「ルールだぞ!」

陽介「ほざけ」

投手「陽介、途中でキャラ替えるとかなしだそ」

陽介「あっ、ごめん」






投手「はーい、自分、陽介、田中でお送りしました。」



陽介「えっ? これで終わり?」

投手「ああ、番外編は文字数500までにまとめる、参照数500突破なだけに」

陽介「全然上手くねえし書くのが面倒なんだろ」

投手「……」

陽介「なによりさっきの話…………オチがねぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」

田中(これでもオチてないけどな)
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ロックされています   Re: 青空に奇跡を願う 裏  名前:投手  日時: 2013/02/26 17:40  No. 4    
       
投手「はい、12話投稿終了です」

田中「お疲れー」

木下「フッ、俺が活躍したな」

羽場「対した活躍じゃねえだろ!」

投手「これからは1話投稿終了ごとにその話の解説的なことすることにしようか、12話からスタートって微妙だけど……」

田中「あれ? 陽介は?」

ソラ「病院だよ、なんか12話でカッコつけて空き缶潰したときに、手の平切っちゃったんだって」

投手「うわ〜、カッコわる」


田中「へぇ〜、羽場さんってサウスポーなんですね」

羽場「おう! 140km/h近く出るぞ」

田中「じゃあ! キャッチボールしません?」

羽場「いいぜ! やろうか!」


投手「そうだ!ソラ、陽介の魅力って何?」

ソラ「?」

投手「いや〜、結構前だけどはっちさんがそんなこと言ってたじゃん」

ソラ「こんな形でいいの?」

投手「ああ、このままだと本編じゃ語れない」

ソラ「う〜んとね…」

陽介「くおらああぁぁぁぁぁあぁあぁぁ!!!!!!!!!! 何俺抜きではじめてんだあぁぁぁぁ!」

木下「お! 手の平切っちゃった天海くんのおでましだ」

陽介「うるせえええぇぇぇぇぇ!!!!! 俺は投手の言ったとうりにしただけだ!」

投手「人の所為のすんじゃねえ! 俺は手の平切っちゃえなんて言ってねえぞ!」

陽介「なんだとーーー!」

ソラ「そろそろしめる? 木下くん?」

木下「だな、ところで……キミ……彼氏とかいるの?」

ソラ「いるよ、陽介」

木下「天海陽介ーーーーーーーーー!!!!!!」

陽介「うわ! なんだ! やめろ! お前には絶対勝てん!」

ソラ「ちょっとぉ、まあいいやバカたちはほっといて私だけでしめよう」

ソラ「ご覧いただき、ありがとうございました。次も見てくださいね!」

投手「自分、陽介、田中、ソラ、木下、羽場でお送りしました〜」

陽介「俺を殴りながら言うなーー! 木下! やめろ! 超痛い!!!」

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ロックされています   Re: 青空に奇跡を願う 裏  名前:投手  日時: 2013/03/12 16:56  No. 5    
       
陽介「えっ!? 休止!?」

投手「ああ……」

田中「えっ……なんでだよ!」

羽場「あ〜、たぶんあれだ、えーと、鶴崎を早く出しすぎたんだ!」

投手「ビンゴ!」

陽介「ビンゴじゃねえ! 俺らしぬの? 忘れられてしぬのオオオオ!?」

投手「いや、一時的にだから」

木下「なんだ、ならいいじゃん」

ソラ「よく! ない! あたしまだ本編で起きてないじゃん! このままおわったらあたしただの死人と同じじゃん!」

投手(ごういんに締めるしかない!)

投手「みなさん、なんかすいません。しばらく休止します。またいつか! この場所で会いましょう!」

陽介「てめー! もうちゃっかり新しいの始めようとしてるくせに!」

投手「うるさーーーーーーい!!!!!」

青空に奇跡を願う 完(しばらく)
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ロックされています   Re: 青空に奇跡を願う 裏  名前:投手  日時: 2013/04/05 03:56 修正2回 No. 6    
       
ぱわ投手「目覚めよ! 青ー空ーにー奇ー跡ーをー願ーうー!」

七宮「うるさいです」

悠莉「まだ球技大会編終わってないよ?」

陽介「なんだ? 再開早過ぎないか? もっと眠ったままかと思ってたぞ? 俺は」

笹巻「なんで話が追加されてるんだ?」

投手「全員ばらばらの事を言うな、回答考えるのが面倒さい」

投手「とりあえず言うのは、俺は途中でなんか方針を変えるのは嫌いなんだ」

陽介「あ〜、つまりこれから変わるから最初から変えようってわけね」

投手「まあ、そんな感じ、読者の皆さんはわかってると信じたいが「」の前の名前が本編では消えた!」

陽介「知ってるよ、まあ、知ってるのこのメンバーじゃ俺だけだけど、それと読者ってなんか上から目線じゃないか? 読んで下さってる方々って言えよ」

投手「流石に堅すぎるだろ」

悠莉「それよりなんで春季大会後だった球技大会編の予定を繰り上げて3話〜 に持ってきたの?」

投手「俺は行き当たりばったりなんだ、これは今後の予定を考えるためと陽介の野球部復帰を遅らせるためだ!」

陽介「イマイチ遅れさせる必要性がわからないんだが……」

笹巻「それより投手、行き当たりばったりって意味完全に把握してる? 七宮!」

七宮「してません」

投手「作者の心を読むなーー!」

陽介「わかったか? 投手、これが俺のいつも受けている苦痛だ」

投手「わかったよ……本当に……」

七宮「そろそろ眠いんで僕寝ます」

笹巻「七宮、寝れないかもよ」

陽介「とりあえずこの辺で今日の番外編の雑談はやめとく?」

悠莉「そうだね、じゃあ閉めようか……………」

全員「……………………………………」

陽介「さっさと言えよ悠莉」

悠莉「え、わたしなの?」

笹巻「こういうのって女で締めるほうがこの先いいんじゃね? もしかしたら本編とこの裏の人気が上がるかも! な! 七宮!」

七宮「頑張ってください。皆沢さん」

悠莉「うぅぅ、ご、ご覧い、いただき…あり、ありがとう、ございました!」

七宮(ございましたがすごい早口だ)

投手「よし! おつかれ! 自分、陽介、悠莉、七宮、笹巻でお送りしました〜♪」

七宮「それにしても、文字数がギリですね」

笹巻「七宮、俺のこの一言で1000文字オーバーだ」

七宮「ちゃんとまとめろよ、投手」
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ロックされています   Re: 青空に奇跡を願う 裏  名前:投手  日時: 2013/04/24 02:28  No. 7    
       
投手「みんなーお疲れ! よく頑張った!」

陽介「球技大会編……終了かー、長かったー」

七宮「No.51〜82ですね」

投手「そうそう、もうたぶんクラスメンバーが中心になってストーリー進む事ないと思うから、これは貴重な思い出だー!」

悠莉「そして! ついでに祝おう参照数900突破!」

笹巻「イェーイ! ってか投手、それまじか?」

投手「マジだ」

陽介「あーー、まあ、ところどころ出てくるだろう。舞空は一が友情二がスポーツ三が勉強だからさ」

悠莉「やっぱりわたしの出番も減るの?」

投手「当然だ。これから第一章は試合、とか鶴崎とかの戦争についてばかりだからな」

鶴崎「お! まさかの俺メイン?」

陽介「いやいや誰が何と言おうと俺がメインだから、主役俺!」

投手「あーなるほど、鶴崎メインのストーリー作るのもいいな」

七宮「ぼくの目が正しければここの小説掲示板は野球関係以外は出来ませんよ」

笹巻「鶴崎さん、どーんーまい!」

鶴崎「うーわー笹巻腹立つーー!」

悠莉「あ! 陽介くんに超能力を覚えさせれば!」

投手「陽介は野球だから」

笹巻「俺に超能力を!」

投手「つけない」

七宮「ぼくの能力を除外!」

投手「しない」

陽介「どんな茶番をやってんだーーーーーーー!!!!」

七宮「それにしてもコントの時の天海くんは傑作でしまね」

陽介「いや読者さんたちその描写出て来てねえからわかんねえだろ!」

投手「おーもう閉めようぜ。めんどくせえ」

陽介「何だよ!めんどくせえんならすんなよ!」

投手「いやーなんか文字数500を越えたあたりからぐだぐだした会話もネタが無くなるんだよ。今も無理矢理引っ張ってる状態」

陽介「言うなよ! そんなこと! もう少し頑張れ!」

七宮「あと約250文字」

悠莉「七宮くん?」

陽介「いやもう引っ張るな! 終わらせるんなら終わらせろ!」

笹巻「皆沢ーー!」

悠莉「はーい、ご覧(中略)ました」

陽介「略すな悠莉ぃぃぃぃ!!!」

投手「よし! お疲れさん、自分、陽介、悠莉、鶴崎、笹巻、七宮でお送りしましたー♪」
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ロックされています   Re: 青空に奇跡を願う 裏  名前:投手  日時: 2013/04/26 00:17  No. 8    
       
陽介「第三次世界大戦だとーーーーーーーー!!!!」

鶴崎「大丈夫だ。俺が何とかする!」

田中「信用ならねえよ」

涼「桐生さーん、ジャンプ買って来て下さい」

桐生「何でだよ。それに何で俺なんだよ」

陽介「あっれーー?? 意外とみんな普通?」

藤井「そりゃーなー、実際あんなこと言われても実感がなー」

信司「そうそう、たとえ死んでもそれまで人生エンジョイしてれば俺はいいし、何より今エンジョイしてるし」

田中「あら? 投手は?」

ソラ「いないねー」

陽介「文字数300届いてないが、もう話題がない。と言うか最初から話題なんてない」

ソラ「もう宣伝で終わることにしない?」

桐生「そうしようぜ」

信司「青空に奇跡を願うとイカロスの翼をよろしくお願いします。」

陽介「はいしゅーりょーお疲れー」




田中「陽介、ソラちゃん帰りコンビニ寄らねえ?」

陽介「ああ、俺はいいぞ。ソラは?」

ソラ「うん、私もいいよ」


藤井「あー疲れたーそれにしてもあの漫画面白かったから続き買いに行きたいんだけど桐生、信司行こうぜ」

信司「まあ、帰ってもどうせ暇だしな。桐生は?」

桐生「俺も行きますよ」


涼「金子、プロスピ対戦しねえ?」

金子「おー、いいよ。やろうぜ!」

涼「それにしてもお前少しは喋れよ、何にもしゃべってないから空気みたいだったぞ。あれ? 陽介? どうした?」

陽介「やべえカメラ止めてなかった」

金子「じゃあなに? この部屋で話してたこと全部聞かれたの?」

陽介「ああ、聞かれたな」

涼「まあ、聞かれたってなんてことない会話だったけど」

陽介「だよな、カメラ切るか」

ソラ「陽介ーー! 早くー!」

陽介「今行くよ」
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ロックされています   Re: 青空に奇跡を願う 裏  名前:投手  日時: 2013/06/09 00:03 修正1回 No. 9    
       
陽介「どうもーお久しぶりでーす。番外編での天海陽介でーす」

投手「どうも、最近本編が変な方向に進んでいますが気にしないでください。野球もきちんとやるんで」

陽介「そうだよ! 野球やらせろよ! なんか異能力者編に入ってから参照数減ってんじゃん!」

投手「だいーじょーぶ! 第二章の異能力者編はラストを完璧にするから」

陽介「どうな風にすんの?」

投手「おまえがかわいい女の子なら俺は鬱になる」

陽介「あっそ、それじゃみなさん。今後もよろしくお願いします。」
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